雪道でも安心!冬の喜多方を快適に楽しむための防寒&足元対策
12月〜3月の冬期に喜多方を訪れる方向けの服装、防寒インナー、スノーブーツの選び方と歩き方のコツです。
真冬(1月〜2月)の平均最高気温は2〜4℃、最低気温は-4〜-7℃まで下がります。風が吹くと体感温度は氷点下になるため、しっかりとした防寒対策が必要です。
スニーカーやヒール、革靴は大変滑りやすく水が染みるため危険です。防水性があり底に深い溝がある「スノーブーツ(防寒靴)」やスノースパイク付きの靴がベストです。
ヒートテック等の発熱インナー+フリース/セーター+防風・防水性のあるダウンジャケットの重ね着が基本です。手袋、ニット帽、ネックウォーマーも必須アイテムです。