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エンジニア、デザイナー、プランナー、そして喜多方を愛するすべての人へ。 オンラインで活動する「新しい地域の輪」に参加しませんか?
オンラインサークルを見るエンジニア、デザイナー、プランナー、そして喜多方を愛するすべての人へ。 オンラインで活動する「新しい地域の輪」に参加しませんか?
オンラインサークルを見る交通事故の防止と交通安全思想の普及徹底を図る。
「脱」フレイルをめざして、声帯の萎縮の老化と予防を「コーラス」で日々鍛錬しています。年に1回の発表会に向けてがんばって歌っています。男性も女性も”声は年をとりません!”
書道の発展を目標に教室を開いています。
雄国地区に伝わる約400年の伝統工芸技術を後世に伝承すべく、市場のニーズ等の研修を行いながら、講習会の開催や各所体験学習の受け入れ等を行なっている。
(目的) この法人は、年齢や性別、障がいの有無などにかかわらず、すべての人々が自らの健康や生きがいに関心を持てるような場を提供する。その場所で、健康的なライフスタイルの確立や生きがいの創造に対して地域住民が主体的に取り組むようなまちづくりと豊かな社会づくりを推進する。さらに、それにかかわる健康増進活動や障がい者雇用及び人材育成を推進することによって、すべての人々が明るく健康的に暮らすことができるまちづくりの実現と公益の増進に寄与することを目的とする。 (内容) ・癒しと健康「サロンレーヴ」 ・体操教室 ・ダイエットワークショップ 身体に感じる痛みや疲れ、ストレスを癒すことで、心身ともに元気になる喜びを知る機会を多くの方に提供できればと思っています!
原発事故を契機に、食と環境の改善を目指し、次のような事業に取り組んでいます。 食と環境の改善に関する事業 有機微生物農法の関する事業 放射性物質の除染に関する事業 再生可能エネルギーに関する事業
(内容) ・花木の展示会に参加する ・研修会の開催 ・その他、目的達成のために必要な事業
ボードゲームとは、サイコロやカード、コマなどを使って遊ぶゲームの総称です。 コミュニケーションや協力が求められ、思考力や社会性の向上、脳トレ効果など教育的効果も注目されており、部活動や学童、ケアホームなどで注目・導入されています。 幼児から高齢者まで幅広い世代が一緒に楽しめる、そんなボードゲームの楽しさを体験してみませんか。
踊り・ダンス・音楽を中心に、様々なジャンルの団体と交流し、当実行委員会主催のイベントを通して参加者間の交流や地域活性化、次世代への警鐘を図っていく活動を行っています。
CoderDojo(コーダードージョー)とは、子どものための無料プログラミング道場です。「コーダー」とはプログラミングコードを書く人のことです。 CoderDojoは2011年アイルランド発祥のボランティア活動で、2022年4月に日本およびアジア発のDojoが東京・下北沢で開催されました。2022年現在、112ヶ国で総Dojo数2,200以上、日本国内では210以上のDojoがあります。 福島県内では、喜多方の他に会津若松、白河、三春、矢吹、二本松、磐梯町にCoderDojoがあります。 CoderDojoは子どもたちのプログラミング等のICTの習得をサポートし、創造力を育成します。
ガールスカウトは、世界最大の少女と女性のための社会教育運動として「少女と女性が、自らの可能性を最大限に発揮できる社会」を目指し活動しています。 変化する社会の中で、さまざまな体験活動を通じ、社会と関わり少女自らの力を伸ばしながら自分らしく行動できる女性を育てています。 【団構成】部門に分かれています。 ・スカウト(デンターフット、ブラウニー、ジュニア、シニア、レンジャー) ・リーダー(スカウトの支援・育成)有資格 ・運営員 (スカウトの保護者) ・SCAAP (18歳以上~支援・協力者、男性含む)
(目的) 喜多方市塩川町の町おこし (内容) ご当地塩川ショコラ「のれんちょ」の販売 舟運の金毘羅神社の祭礼 当会の活動に一人でも多くの方々に参加してほしいと思っています。
市民が主体的に学ぶことのできる機会と環境を提供することで、一人一人が良い方向へ変化し、誰もが幸せに暮らせる社会の創造に寄与することを目的とする。 ・自然体験教室「喜多方スマイリングキャンプ」運営 ・チャレンジショップ「チャレンジステーションかけはし」運営 ・創業支援セミナー運営 ・地域おこし協力隊サポート事業 若者メンバー中心でやってます。何かお困り事があれば、いつでもご相談下さい!
(目的・内容) ・東日本大震災復興支援のため2011年5月に設立した非営利任意団体。 ・メンバーは喜多方を中心に、関東、札幌、広島からも支援を共有して活動。 ・南相馬、富岡町、大熊町への支援が多く、義援金119万円、支援金・支援物資は他に500万円を被災地へ送っています。 ・大学教授、プロ歌手、医師、臨床心理士などもメンバーへ加わり、それぞれ被災地へ赴いて支援活動をしてます。 ・東京にて定期的に福島の現状を伝えるイベントを開催。
(目的) 文化活動に対して技術支援に関する事業を行い、まちづくりに寄与することを目的としています。 (内容) ・イベントの技術支援 ・高齢者の生活支援(庭の修理、屋根のペンキ塗り 他)
(会則より) ・平和を願い戦争に反対する考えを持つ人々が集う機会を提供する。 ・「平和へのつどい・喜多方」に参加する人々が平和や戦争などについて考え、学び、調べ、発表するなど、自分から進んで行うことを支え合う。 ・平和や戦争の問題を市民の方々に訴え、また、ともに行動することを呼びかけて様々な活動を行う。 ・「非核平和のまち・喜多方」宣言を広め、市の平和事業の充実を求めていく。
毎年市民剣道大会(小学1年~一般)を開催し、スポーツを通して互いに各分野の振興と協力活動を行う。 毎週月・金は一般の練習、金・土はスポ少の練習を行う。
(目的) 先人が遺した歴史的・文化的遺産を継承するとともに、喜多方市民が後世に誇れる観光資産を創造するために、現存する「日中線しだれ桜散歩道」を日中線跡地に沿って桜を植え、旧日中線熱塩駅まで延長して日本一の桜ロードにすることを目的としています。 (内容) 当面、植樹可能地から植樹をしていき将来的には点と点を繋ぐようにして1本の線にしていくという構想です。そのためには時間はかかりますが、地域住民はもとより多くの市民の理解と支援が絶対の必要条件であり、これを充たしていくことが活動内容となります。
月2回定例会を開催し、会員相互の親睦を図り、会津各地の大会や発表会に向けて自己啓発に努める。 老人施設などを訪問し、ボランティア活動をする。
障がい福祉サービス事業
(目的) 雄国伝統の根曲がり竹細工技術および雄国特産の手打ちそば食文化の伝承・保存と後継者の育成により、地域の振興に寄与することを目的としています。 (内容) ・竹細工部会 ・そば部会 毎年4月に総会を開催する(役員任期2年) 主催行事…ニッコウキスゲ花まつり、新そばまつり 平成28年7月より竹細工部会へ地域おこし協力隊受け入れ
(目的) ケナフ(麻)栽培により自然環境の保全を図り、森林資源補完の一翼を担い、もって住みよい喜多方をつくることを目的とします。 (内容) 1年草であるケナフは、生長が早く繊維も優れていることを利用して、紙の原料や直接繊維を織物として活用しています。 生産したケナフ紙や織物は製品として販売しています。
ウォーキングの目的を理解する。 ・歩くことにより、丈夫で健康な体づくりの維持管理 ・会員、地域の方々との交流を推進していく ・歩くことで自然に親しむ 等々
・老いても助け合って楽しく暮らすことを目的に平成5年に設立。・会員の年代は40代~80代・毎月おしゃべり会、歌う会、食事会、絵手紙会など開催し、交流を図っている。・季節ごとに花見、旅行、クリスマス会など会員の希望で開催。・年に一度、地域貢献として、施設で生活されている方、障がいのある方を招待してのコンサートを開催している。平成28年からは子どもを交えた4世代にした。
(目的) 地域に暮らす住民が主体となり、区域に群生しているウワミズザクラを活用し、地域振興と地域の活性化をはかる。 (内容) ふるさとに自生する草花を活用し、手作りによる花の散歩みちの整備や、ウワミズザクラの花穂、果実等、自然の恵みを活用した特産品の取り組み等を通して、熱塩加納町ひいては喜多方市の活性化に寄与できれば幸いと考えています。
(目的) ソフトボールを通じ、健全な身体と精神を養い、会員との融和と親睦を図ることを目的とします。 (内容) 1.会員対象のソフトボール大会 2.各種ソフトボール大会、講習会の実施 3.各種団体との連絡調整 4.その他、理事会で認めた事業 日本女子リーグ担当審判員を輩出した協会で、現在も活躍しています。 全試合の記録をつけ、個人記録を出し、遊主な者に対し表彰しています。(全国でも珍しい)
自然を探勝し、健康増進に努め、自然環境の保護に関心を寄せることを目的として活動しています。
・郷土の歴史を学び知ること、および日本の歴史を学ぶことを目的として活動しています。 ・年に1度会誌を発行し ・年3回の研修旅行 ・年3回の古文書学習講座
喜多方二中のPTA活動の一つとして、昭和47年4月に発足しました。 中学校の合唱コンクールや地元の様々な文化祭や合唱祭に参加し、地域に根ざした活動を中心に頑張っています。 私たちのアンチエイジングは歌うことです!
(目的) 美術(絵画)を愛好する者同士、月1回の研修で互いの技術向上のため研鑚を積み、年1回グループ展を開催することで地域の文化意識の高揚と元気なまちづくりを応援することを目的としています。 絵画(洋画)を志す方なら初心者でも歓迎します。
・各イベントでのダンス発表 ・幼稚園、小学校等での公演 (親子でのダンス教室およびダンス発表) ・幼児向けダンス教室、ヨガ教室、ダンス教室開講 ・年に一度ダンス発表会開催(12月)
障がい者の就労支援事業所として活動しています。 1班:お弁当作り(けんこう弁当) 2班:焼菓子作り(パン、クッキー、シフォン、パイ) 3班:内職、手工芸 4班:農作業 5班:施設外勤務 以上5つの班で活動しています。 お弁当は毎日1個でも自宅にお届けします。全て手作りで、無農薬の野菜たっぷりのメニューです。 パンは手作りでいろいろな種類の味が楽しめます。パン、その他焼菓子は毎日販売しています。お届けも可能です。
(目的) 子どもも大人もたくさんの人と出会い、ふれあうことで共に成長できる場を作ることを目的としています。 (内容) 子どもも大人も一緒に育ち合うことを目的に、岩月夢想館を活動拠点とし活動しています。 年4~5回のプロによる舞台(人形劇、音楽劇、お芝居、マジックなど様々)を喜多方プラザを会場に親子で鑑賞する活動を中心に、季節ごとに雪遊び、もちつき、デイキャンプ、クリスマス会、ベーコン作りなどの催しを行っています。
太極拳を習得し、太極拳をすることで心身の健康増進を図り、会員同士の親睦を深めます。また、広く一般に普及する活動を行っています。
(目的) ろうあ者との交流や手話の学習を通じて、ろうあ問題、ひいては身体障害者問題を考え、かつ、手話の必要性を社会に広め実践活動ができるようにすることを目的に活動しています。 (内容) 手話の技術的な学習をはじめ、耳が聞こえないということや、ろうあ者が置かれている社会的状況などについても学習しています。またサークルの企画で様々な行事を開き、市内で開催されるイベントにも参加し、団体のPRやサークル員同士の交流も図っています。また、会津地域や県内、全国での行事にも参加し、同じ目的を持った仲間たちとの交流も図っています。そして、市の委託を受けて手話講習会を運営したり喜多方市の障がい者の集まる会議などにも参加しています。
以下のような活動をしています。 ・一人暮らしの高齢者の方の交流会 ・福祉施設等の清掃 ・街頭献血への協力 ・スポーツ大会のお手伝い ・炊出し訓練 ・地区外では、平成25年に熱塩加納町での水害の後片付け 他にもいろいろありますが、私たちにできるボランティアをしています。
(目的) 音楽に関する技術の向上と仲間作りを目的とし、喜多方地方広域市町村圏内における文化活動に寄与することを目的としています。 (内容) 年に1度の「ROCK DAY」、年2回程度の「蔵ライブ」を主な活動とし、近年では「音CON」や「喝祭きたかた」など地元のイベントにも協力しています。
御田植祭を開催し、地域の五穀豊穣を願い、神事を行い、村内をねり歩いた後、神田にて御田植を行う。 ※令和6年より御田植祭開催日が7月第1日曜日に変更になりました。
部員一人一人考えて行動でき、部員同士の交流会を通してこれから先、一生涯の仲間となれる青年部を目指しています。 きたかた商工会青年部間だけでなく、他地区他団体との交流・研修会を行い視野を広げ、部員の資質向上を図ると共に地場産品を活用した商品の開発や、積極的に地域イベントに参加し地域活性化の一端を担えるよう活動をしていきます。 折角の言葉を合言葉に「出会い」「機会」「繋がり」を大切にしていきます。
国際ソロプチミストは、管理職・専門職に就いている女性の世界的組織で、人権と女性の地位を高める奉仕活動や、世界の女性たちと共に、女性と女児の平和と生活向上を支援する活動を行っています。 また、地域で輝いている女性を探し、表彰・援助をしています。 <輝いている女性をさがしています> 女性と女児のための顕彰事業への応募をしています。 ・女性に機会を与える賞(WOA)-家族を扶養しながら技術訓練や教育を受けようとしている女性を経済援助する。 ・ヴァイオレット・リチャードソン賞(VRA)-ボランティア活動に熱心に取り組んでいる14~17歳の女性を表彰する。 ・ソロプチミストルビー賞(SRA)-ボランティア活動を通じて、女性や女児の生活を向上させる為に努力している女性を表彰する。
(目的) カラオケを通して人と人との交流を深めることを目的としています。 (内容) 発表会、大会、老人ホーム慰問
(目的) 高齢者一人ひとりが自分たちの地域を改めて見つめ直し「絆」や「支えあい」ふれあいと喜び多い活動の推進を目的としています。 (内容) ・社会福祉協議会、福祉施設デイサービスを中核とし、各老人施設、その他で慰問活動を行う。 ・なつメロを中心に踊りや手品にて、ともに支えあう地域づくりをする。 ・各文化団体等と交流を積極的に参画する。 ・社会福祉の進展に課す役割を理解し、募金活動の推進をする。
(目的) 次代の地域経済を担う後継者の相互研鑽の場として、また青年経済人として資質の向上と会員相互の交流を通じ、己の企業の発展と豊かな地域経済社会を築くことを目的としています。 (内容) ・定例会(毎月1回開催。各種勉強会や交流会などを実施。) ・喜多方レトロ横丁運営補助 ・その他、地域活性、貢献活動
以下の活動をしています。 ・親の会組織の情報交換及び相互理解と会員の親睦を図る。 ・障がい者福祉事業所の運営力及び強化への協力。 ・在宅障がい者及び家族の社会参加への支援。 ・法制度の的確な把握のための研修の実施。 ・福島県手をつなぐ親の会の会議及び研修会への参加。 ・会津地方手をつなぐ親の会の会議及び研修会への参加。 ・福島県手をつなぐ親の会の県大会への参加。 ・喜多方市、社会福祉協議会、その他関係機関主催事業への参加。 (障がい者福祉事業所)就労継続支援B型作業所ふれあいの家 運営
(目的) 家賃等の支払い能力があるにも関わらず、連帯保証人の確保等の問題により、賃貸住宅への入居に困窮している障がい者の入居保障及び居住継続を支援することを目的としています。
高齢者・障がい者に対して、介護に関する事業を行い、地域の人々の生活の向上に寄与することを目的としています。
(目的) 障害のある人たちが、地域で生きがいを持ち、ゆたかな暮らしを実現できるために必要な事業を行い、地域福祉の発展に寄与することを目的としています。 (内容) 障がい福祉サービス事業所 ひだまり ・就労継続支援B型事業 ・生活介護事業 ・共同生活援助事業(グループホーム)
(目的) ・一人ひとりが人として尊重され、社会の一員として連帯し、心豊かに生きられる明るい社会をめざす。 ・更生保護の心を広め、次代を担う青少年の健全な育成に努めるとともに、関係団体と連携しつつ、過ちに陥った人たちの更生のための支えとなる。 ・知識を求め自己研鑽に励むとともに、あたたかな人間愛をもって明るい社会づくりのために行動する。 (内容) 総会、研修会、刑務所慰問、自立更生センター交流会お茶会及び物品等寄贈、社会を明るくする啓発活動、非行防止研究集会、保護司会との合同研修会、県更生保護大会への参加、保護協会費募集及び徴収 等 会員が年々高齢化しています。更生保護の心に賛同される方、是非入会していただけたらと思います。 罪を犯した人が刑期を終え出所した時、一社会人として受け入れるあたたかさを持たないと、再び罪を犯す人が多くなっています。更生した人を犯罪者として見る目をなくしたいと思っています。
(目的) 男女共同参画社会の形成を目指し、長年にわたって会員は研修を実施し、市民に男女共同参画社会の意識を広めるために行政と連携を保ち、より良い地域社会づくりに努めます。 (内容) 1. 調査活動や情報の収集につとめ、発信拠点とする。 2. 国際化をふまえ、交流を広めて研修の場とする。 3. 会員相互の融和を図り、学習を充実する。 4. 種々研修会に参加し、市の施策の方向性を知り、男女共同参画を目指す。
日本赤十字奉仕団規則の趣旨にのっとり、次の奉仕活動に従事しています。 1. 赤十字思想の普及に関する活動 2. 災害救護に関する活動 3. 献血並びに献血運動推進に関する活動 4. 救急法、水上安全法、家庭看護法の普及活動に関する活動 5. 社会福祉施設における活動 6. 青少年赤十字活動推進に関する活動 7. 老人福祉の向上のための活動 <令和3年度までの実績> 献血キャンペーンへの協力、喜多方駅周辺環境美化活動、日赤救急法講習会、炊き出し訓練、海外たすけあい募金活動、障がい者・被災者との交流会 東日本大震災以降、喜多方市内へ避難されている方への支援活動を行っています。また、大熊町より避難されている会津若松市内長原仮設住宅へは、日赤福島県支部と共催し「にこにこおたのしみ会」を開催し、より避難者の心に寄り添った支援活動を行い、毎回感謝の言葉を頂いております。 ※震災復興関連の活動は終了しました。
(目的) この法人は、従前から存在した地域的課題が、東日本大震災により一層深刻化を深める福島県内の諸問題(耕作放棄地の拡大、農地の荒廃、景気減速による障がい者、高齢者、支援を要する若者等の就労機会の欠乏、再生資源の廃棄物化、あるいは安易な域外流出、放射能汚染をはじめとした環境汚染、高齢化と人口減少による諸記録・記憶の散逸等)に対し、地域資源(ヒト、モノ、カネに留まらない有形無形のあらゆるリソース)を複合的に活用する事で、かかる諸問題を解決し、持続可能な社会を実現する事を目的としています。 (内容) 塩川町で就労継続支援B型事業所「障がい者福祉サービス事業所ステップボード(定員20名)」を運営。郡山市でも「高齢者福祉介護予防事業所ポジブル(定員20名)」を運営しています。 主にリサイクル部品の分別・分解や組み立て作業などを行なっています。 2021年12月、喜多方市井戸尻に「グループホーム虹(定員9名)」を開設。2023年5月に会津若松市門田町一ノ堰地区に「就労継続支援B型事業所ステップボード2(定員20名)」を開設しました。
絵画サークルです。 毎回、人物・静物・風景画の制作の勉強をしています。 厚生会館やヨークベニマルで作品を展示したり、種々の展覧会(県内外)に出品しています。
(目的) 喜多方市を中心とした(隣接市町村を含む)水墨画の愛好者を集い、水墨画の普及、研鑽を行い市民生活に豊かさ、楽しさを来たし、併せて喜多方市の芸術文化の向上に期するものとします。 (内容) ・毎年水墨画展を開催したり、市民文化祭に参加し、広く市民に公開しています。 ・会員の研修と初心者への技術指導や、作品の裏打ち講習会(毎年2回)を行っています。 未経験者でも会員になれます!
(目的) 女性の感性を生活に生かし、豊かな明るい家庭づくりを背景に…を目的とし、童謡、歌曲を中心に歌うことの楽しさを味わい学習しています。 (内容) ・土曜日週1回の練習 ・いろいろなイベントへの参加 喜多方市を住居とする人は誰でも入会できます。 昭和47年に会誕生。当時喜多方市の木が「松」であったため、本会もたくましい「老松」をめざして行こうとする願いのもと「松の木女声コーラス」と名付けました。 歌うことの楽しみ、喜びを感じながら、会員一同が和気あいあいと学習しています。
下記の活動をしています。 ・修養団の趣旨と「愛汗精神」の理解と研修 ・「幸せの種まき運動」の推進 ・家庭教育セミナーの開催 ・愛汗実践塾の開催 ・桧原湖畔子ども自然体験キャンプ参加 ・「人づくり講師派遣事業」への協力 ・「日々の力」カレンダーの贈呈、販売 本部は公益財団法人修養団で、福島県連合会の組織もあります。
美術活動を広めるための活動をしています。
美術活動を広めるため、技術の向上のための活動をしています。 1.毎年4月に美術展を開催 2.毎年5月に1泊で写生会を実施 3.毎月最終日曜日に人物写生会を実施 初心者大歓迎! 年齢関係なし! 大変楽しい会です。茶のみ会もあります。
(目的) オートバイという乗り物を通じて、会員相互の交通意識の向上、運転技術のレベルアップを図り、社会教育活動への協力等によりオートバイの社会的地位を向上、認識させることを目的としています。 (内容) 年間を通してツーリングとマラソン大会への先導車協力等を行っています。
(目的) マジック習得を通してコミュニケーションを深め、マジックを楽しむと共に、いきいきサロンや福祉施設、小中学校、こども園などへの訪問演技を通して地域社会貢献活動を行う。 (内容) ・月1回の研修会 ・施設などへの訪問 ・他のマジック愛好団体との交流会 ・会員によるマジック発表会(年1回、3月) いつでも加入できます。
(目的) 絵画を趣味とする人々が集い、個々の創造性を高め情緒を深め合わせて親睦を図ることを目的としています。 (内容) 4月から11月までの主に第2水曜日の夜(19:00~21:00まで)に喜多方プラザの一室を借りて絵を描きます。 5月から11月までの第4水曜日は昼(9:30~16:00まで)厚生会館の一室を借りて行います。 主に静物を先生の指導のもとに描きます。年に1,2度は写生会にも出かけます。 また親睦を深める為に暑気払いや忘年会等も行います。年に一度作品展を行い、日頃の成果を多くの方々に見ていただきます。
下記の活動をしています。 ・揚津棚田交流事業 ・農業体験を通し都会住民との交流事業
(目的)誰もが気軽にスポーツを通じていつでも楽しく明るい活力のあるまちづくりをすることを目的としています。 2022年度から卓球教室も始まりました。
(目的) 将棋の普及発展に寄与するとともに、地域の文化活動に資するを目的として、会員相互の親睦ならびに会員の気力向上を図っています。 (内容) 文化、教育としての将棋の普及をめざし、塩川町で小中学生を対象とした将棋教室を開催し、大会を行い、子供達の育成に力を注いでいます。
3歳~シニアまでの80名で構成されています。 生涯スポーツを目的とし、その年齢やニーズに応じ、 ・ストレッチピラテス ・親子リズム ・キッズ ・一般コース ・ハイクラスコース(大学・専門学校受験サポート、指導者ライセンス取得サポート) の5コースがあります。 一般コースはバレエレッスン~ジャズダンス、モダンダンス、ヒップホップ含むリズムダンス~と幅広いダンスが踊れるようにレッスンをしています。 地域のイベントや、福島県各地・東北各地での公演、全国のダンスコンクールにも参加してレベルアップをしています。
(目的) 地域の囲碁普及に努めるとともに、会員相互の親睦と棋力の向上を図ります。 (内容) ・定例碁会の開催(年7回) ・他支部大会等への参加。県連、日本棋院関係行事等への参加。 ・専門棋士による指導碁会 ・その他 会員募集中‼ ※日本棋院喜多方支部から名称が変更になりました。
私達の祖先が生活の中から生み出した民謡民舞を保存、継承し、後世に伝えるべく唄い継ぎ、踊り継いでいくとともに、会員の親睦をはかり、健康づくりにも役立てていきます。
(目的) 会津型の調査・研究・保存 (内容) 下記の活動をしています。 1. 会津型を用いた各種講座を開設。 2. 地域の皆様の催し事に講師派遣の協力。 3. 会津型を使用した商品開発。
日本の伝統文化の継承と青少年の育成をしています。 山都中での太鼓の指導と老人ホームへの慰問、県内・外、海外での演奏活を通して、普通の中学生では経験のできない楽しさ、人として、人間としての心の広さを教えます。 太鼓をやりたい人、募集中。
(目的) 山岳、峡谷、湖沼、森林及び歴史的文化財に関心を持ち、これらの環境を積極的に保護することを目的としています。 (内容) ・総会、ザイル祭り(年1回) ・月例集会(毎月) ・月例山行(毎月1~2回)
(目的) いくつになっても“生き甲斐”を持ち、何かに打ち込むことで体力、気力を充実させ、心豊かな毎日を過ごせる… ジャズダンスがそのキッカケになることを願い活動しています。 (内容) ジャズダンスを習得し、1年に1回発表会を開催しています。また喜多方のよさこい祭りやこどもの日のイベントなどにも参加しています。老人ホームの慰問や敬老会など、可能な限り参加させていただきます。
下記の活動をしています。 ・農業体験の受入 ・地域に於けるイベント協力
昭和40年代からある歴史ある会です。 年4回塩川町で将棋大会を開いています。
(目的) 子どもから高齢者までの誰もが、いつでも、どこでも、いつまでも、スポーツやレクリエーションに取り組むことができる機会や環境を提供し、子どもたちの健全育成と世代を越えた地域住民の交流を図りながら、活気あふれる「ふれあいのまちづくり」を目的としています。 (内容) ・ひめさゆりくらぶスポーツ少年団 ・グラウンドゴルフ教室、大会 ・バドミントン教室 ・家庭バレーボール教室 ・フットサル教室 ・ラージボール卓球教室 等
(目的) 会員相互の親睦と連絡をはかり、地域の生活文化に貢献することを目的としています。 (内容) ・いけ花展の開催 ・花供養 ・市役所、喜多方駅観光案内所のおもてなしの花 (4月~翌年3月まで毎週、4流派が持ち回りでいけています) 池坊・小原流・草月流・龍生派の教授者で構成し活動しています。
(目的) 楽しみながら体を動かし、心身をリフレッシュすると共に、会員相互の親睦をはかるなど、中高齢者の健康維持に役立てることを目的としています。 (内容) 1. いろんな曲に合った踊りの練習をする。(週2~4回) 2. 練習の成果を年に一度、発表会を開催する。 3. 施設の訪問、ボランティア活動にも生かす。
(目的) 福島岳風会の会則に則り、朗詠を通じて健全な人格の陶治に努め、併せて会員相互の親睦並びに健康の増進を図り、地域文化の向上と発展に資することを目的としています。
昭和53年に全会津地区の音楽愛好家により結成された吹奏楽団です。 団員は社会人を中心に構成され、会津地方の地域文化の向上に努めると共に青少年の健全育成に寄与することを目的として、秋の定期演奏会の他に小、中学校での音楽教室や福祉施設などでの演奏を行っています。 運営は団員の自主運営で、各々職業を持ち、さまざまな制約の中での活動を続けていますが、より多くの皆様に喜んでいただける演奏が出来るよう努力しています。
(目的) 多様な機会を活用し、家庭教育等に不安を持つ保護者の相談に応じたり、子育ての基礎となる講座や情報を提供します。 保護者の子育てを見守る環境を整えるため、家庭教育に関する様々な講座や情報を地域住民に提供します。 (内容) ・家庭教育講座の提供 5月、9月、11月、3月 ・子育てなんでも相談 常時受付、ホームページでも受け付けています。 保護者が関わる様々な所と連携し、家庭教育支援活動が充実できればと願っています。 相談、講座はご要望に応じて出向くことも行っています。
(目的) 諸外国の人々と文化ならびに経済の交流を通じて友好親善と相互理解を深め、国際感覚豊かな人材の育成と多様性のある活力にあふれた地域社会の実現に寄与することを目的とする。 (内容) ・姉妹都市交流(アメリカオレゴン州ウィルソンビル市) ・日本語教室の開催、日本語ボランティア人材の育成 ・多文化理解講座 ・外国料理教室 ・外国語活動 ・外国人相談窓口の運営 ・中国との交流 他
下記に基づき活動しています。 (目的)第3条 本会は、第5条に定める事業を実施、展開することにより、地域社会及び国家の政治・経済・社会・文化等の発展をはかり、会員の連携と資質の向上・啓発に努めるとともに、国際的理解を深め、世界の繁栄と平和に寄与することを目的とする。 (事業)第5条 本会は、第3条の目的達成のため次の事業を行う。 1.児童又は青少年の健全な育成を目的とする事業。 2.教育、スポーツ等を通じて国民の心身の健全な発達に寄与し、豊かな人間性を涵養することを目的とする事業。 3.地球環境の保全又は自然環境の保護及び整備を目的とする事業。 4.政治・経済・社会並びに文化等に関する調査研究及びその改善に資する計画の立案と実現を推進する諸事業。 5.地域社会の健全な発展を目的とする事業。 6.指導力啓発の知識並びに教養の修得と向上及び能力の開発に資する事業。 7.国際青年会議所、公益社団法人日本青年会議所並びに国内・国外の青年会議所及びその他の諸団体と連携し、相互の理解と親善を増進する事業。 8.その他の本会の目的達成に必要な事業。
邦楽の普及につとめています。(邦楽のジャンルは三絃筝十七絃) 隔年に喜多方プラザにおいて演奏会を発表し、技能の向上につとめています。 日本の伝統芸能である和楽(筝曲)の発展を願って研鑽に励んでいます。
(目的) 多くの子供達に絵本の楽しさを知ってもらえるように、読み聞かせをしています。 (内容) ・すずの音会「おはなしのへや」として、3月ひな祭り特集、5月こどもの日特集、7月七夕特集、9月季節の話、12月クリスマス特集をしています。 ・第1日曜日午前11:00~11:50喜多方市立図書館にて、子供とお母さんに絵本、大型紙芝居、エプロンシアター、ハンドベルなどを行い、楽しく読み聞かせをしています。
(目的) 会員相互の親睦と宝生流謡曲の研鑽、発展に努めることを目的としています。 (内容) 4社中合同の春秋二回の発表会と、各社中で毎週稽古をしています。
平成13年に発足し、市内の応名川に蛍の乱舞を夢見て活動しています。平成16年には全国でも珍しい「ホタルの学校」を開校し、児童と共に蛍の生態や環境について学んでいます。
(目的) 初級者から上級者まで、上手になる様に、また、誰とでも踊れるように練習しています。 (内容) 競技選手もいて各大会に出ています。 種目は、ワルツ、タンゴ、スロー、クイック、ルンバ、チャチャチャ、サンバ、ジルバ、ブルース等。 上部団体「公益社団法人 日本ダンススポーツ連盟」に加盟し、指導員資格も有ります。また、日本体育協会公認スポーツ指導者もいます。
(目的) 子どもの人権が尊重され、子どもへの暴力のない安全な社会をつくることを目的としています。 (内容) 子どもへの暴力防止プラグラムの提供。学校や幼稚園、保育園をキーステーションにして、子どもがもし暴力にあったら何ができるかを寸劇を見ながら考えるというワークショップを実施しています。 子どもの場合は年齢に応じたプログラムがあります。大人の場合は、教職員向けワークショップ、保護者向けワークショップ、一般向けワークショップがあります。
(目的) 女性や主婦を中心とした生活者が、その視点を活かしながら子育て支援や老人支援、食の安全などの身近な問題から、地域資源を活かしたまちづくりに至るまでの多様な課題に取り組み、住みやすい豊かな地域社会の実現に貢献することを目的としています。 (内容) 子育て支援を主な活動とし、ファミリーサポートの事務局及びひろば事業“きたかた子どもステーション”の運営を行っています。 平成25年からは“ホームスタートきたかた”の活動も始め、子育て支援の更なる充実を図っていきます。
(目的) 今ではダンスファンも圧倒的に増え、誰もが気軽に踊れるようになりました。しかし、時折ダンスは苦手という方もいます。そういう方にもぜひステップをマスターしていただき、喜びを分かち合い、健康でいられるようにすることを目的としています。 (内容) 各公民館で毎週1回レッスンしています。 喜多方スポーツダンス連合会として年2回、喜多方プラザ小ホールで発表会をおこなっています。モダン種目(標準種目)、ラテン種目等です。
(目的) まずは「いい写真/そうでない写真」を見分ける。そして写真の基礎知識を学ぶことを目的としています。明るく、楽しく活動しています。 (内容) 春夏秋冬の景色(風景)、その他ポートレート等と色々です。 特に最近は一眼レフカメラ(デジタル一眼レフカメラ)について、ワンステップずつ進み実践を通して覚えていきます。 春・秋・冬のクラブ撮影会や、新年会、暑気払いの会等も行っています。
(目的) 植物の観察培養、あるいは民俗化石遺跡等に興味を持ち、それらの研究をする者の集まりとし、各自の研究や経験の発表をはかり、それらの資料を集めて同好者の便益をはかり、併せて会員相互の親睦、地域文化の向上、自然保護につとめることを目的としています。 (内容) 観察会、会報発行、資料交換等を行っています。
(目的)健康で明るく歌って踊って、会員相互の親睦を深め楽しく生活することによって、地域の健康で明るい町づくり推進に寄与することを目的に活動しています。 年1回発表会を厚生会館ホールで行い、ふれあいの家に少々の寄付金を贈与しています。
(目的) 1. 核戦争の危険から女性と子供の生命を守ります。 2. 憲法改悪に反対し、軍国主義復活を阻止します。 3. 生活の向上、女性の権利、子どもの幸せのために力を合わせます。 4. 日本の独立と民主主義、女性の解放をかちとります。 5. 世界の女性と手をつなぎ、永遠の平和をうちたてます。 (内容) ・ 他団体との共同行動 ~各種大会への参加他 ・ いのち・くらしを守る行動 ・ 医療と福祉を良くする会の一員として市へ要望 ・ 文化活動等(絵手紙、手芸、コカリナ、健康ウォーキング、ストレッチ(ダンス)) ・ 学習 ・ 班活動(しんぶんタイム、小旅行、学習等) 国連に認証されたNGOです。
喜多方プラザの会場で毎週土曜日に勉強会を開いています。 分からないところを地域のおじさんやおばさんと一緒に勉強するところです。 誰でも参加でき、勉強する科目も何でもいいです。
(目的) 会員同士の親睦を図るとともに、定例会で語りの研修に励むほか、地域の発表の場に参加したり、他団体との交流を行ったりするなど、語りの質の向上を目指しています。また、語りを通して地域に貢献することを目的としています。 (内容) ・毎月一回の定例会(第2水曜日、4~11月) ・毎月一回の塩川デイサービスへのボランティア(4~3月) ・県内外の他団体との交流会
下記のような活動をしています。 1. 高齢者における情報化社会の活用支援事業 2. 高齢者におけるいきがい支援 3. 学校に係る情報化社会の活用支援事業 4. 在宅ワーク運営に関わる業務
日本古来の菊花栽培技術の向上と菊花の普及、菊花栽培にかかる技術・文化の継承と発展を図ることを通じて、会員相互の親睦、地域の美化、高齢者の生きがいづくりを図ります。 なお、会の基幹事業である「喜多方菊花展」は昭和46年を初年度として毎年11月初旬に開催して、会員が丹精を込めた大輪菊多数を半世紀にわたって展示し、市民に美とやすらぎを提供しています。 毎年「福島県菊花品評大会」会員の作品を出品している。 近年、上記大会において、各大臣賞等上位の受賞者に会員が名を連ねている。 菊作りは、高齢化時代の生きがい作りに極めて有効な活動であることから、公民館活動の菊花栽培講座に会員を積極的に派遣し、その指導に当たっている。受講生は準会員扱いとしている。
(目的) 喜多方市防犯協会を構成する防犯協会各支部の連絡調整を図り、犯罪や事故のない明るい社会建設を理想とし、民警一体となって犯罪や事故を未然に防止し、治安の確保に協力することを目的として活動しています。 (内容) 1. 犯罪の防止及び各種事故の防止に関する事業 2. 防犯思想の高揚及び防犯広報に関する事業 3. 青少年の非行防止及び補導に関する事業 4. 警察活動に対する協力、援助に関する事業 5. その他防犯上必要な事業
(目的) 合唱を通して、心豊かな人間形成及び街づくりに寄与し、また、団員相互の親睦を深めることを目的としています。 (内容) ・総会(年1回) ・2年に一度、団独自の発表会 ・「会津合唱フェスティバル」に参加 ・2年に一度「いいでトライアングル」(福島、新潟、山形の三県で持ち廻り)参加 ・その他、福祉団体主催のイベントへの参加。
各種スポーツ関係事業を実施し、各スポーツ団体を統括し、喜多方市のスポーツ振興を通じて市民の健康と体力の向上を図り、スポーツ精神を高揚し、明るくたくましい市民の育成に貢献することを目的としている団体です。 ・各種スポーツイベントに参加したい方は(公財)喜多方市体育協会HPをご確認ください。 ・各種スポーツイベントに「ボランティアスタッフ」として参加したい方は、事務局までお問い合わせください。 ・当協会では喜多方市のスポーツ振興を資金面から支援する「賛助会員」を募集しています。興味がある方は事務局までお問い合わせください。
(目的) 喜多方市で生まれ、社会福祉の礎となる業績を残した瓜生岩子刀自を讃え、その道徳を顕彰して永く後世に伝えると共に、明るい社会の建設に寄与すること目的としています。 (内容) ・北町瓜生岩子刀自像前の清掃作業 ・瓜生岩子墓前祭
(目的) 広く市民に演劇鑑賞の機会を提供することを目的としています。併せて地域の演劇文化の活性化に貢献したいと思っています。 (内容) 毎年1回の定期公演と演劇ワークショップを行っています。 ※市内で唯一の演劇創造団体です。
以下のような活動をしています。 1. 地域社会への参加活動 2. 住民の福祉の向上に援助 3. 老健施設への手助け、援助 4. 高齢者一人暮らしの方への弁当配布(各グループによる) 5. 各グループ(9グループ)それぞれ独自の活動
(目的) 地区住民の健康保持増進を図るため、自分の健康は自分でつくるという意識の高揚と、地区における健康づくり活動の推進に努め、活力ある明るい町づくりに寄与することを目的としています。 (内容) 総会、大会、全体研修会、グループ研修会があり、地区においては「こども料理教室」「男の料理教室」等へ協力、伝達活動を行っています。市事業への主な協力活動として「健康福祉祭」「健康ウォーキング」「桜ウォーク」等があります。
喜多方市民活動サポートネットワークは任意団体として平成15年3月にスタートし、活動のさらなる活性化を目指し、平成21年12月に法人格を取得し、NPO法人喜多方市民活動サポートネットワーク(愛称:さぽねっと)となりました。 (目的) 喜多方市民が互いに支えあうための各種のボランティア活動や、より成熟した社会を目指して行う市民活動等の広範なネットワークを構築し、その拠点としての役割を果たすと共に行政・企業・各種団体・個人と連携し、地域が抱える諸問題を解決するための事業を行い、地域発展に寄与することを目的とします。 (内容) 目的を達成するために次の非営利活動に係る事業を行います。 ・市民活動情報の収集及び提供事業 ・ボランティアコーディネート事業 ・まちづくり提案事業 ・非営利活動団体等への連絡援助事業 ・市民活動団体人材育成講座、講演事業 ・環境保全リサイクル事業 ・喜多方市市民活動支援センターの管理運営事業 ・公共事業等の受託事業 ・その他目的達成のための事業 平成22年度からは喜多方市厚生会館・中央公民館分館の指定管理者として、管理運営を行っています。 皆さまの声に耳を傾け、円滑な地域活動の促進を目指しています。